上の空すぎて死なずにいきるのが難しい自分への指針

タイトル長っ

こんにちは

教員免許の更新講習終わりました。次は明後日です。

相変わらずつかれました。今日は学びあいを通じた授業づくりに関する意見交換、発表をおそろしく混ぜこんだ授業でした

断っておきますと、私の仕事は通信制高校の採点に特化した業務です。免許がいるので講習に参加しています。でも、一度も教壇にたったことがありません。

そんななか、最後は授業計画を作るレポート。

教育実習のときのことを思いだし、(実験でヒマワリの種を教材に細胞分裂の観察をした)有効な問いかけについて捻りだし、頑張りました。

本当に頑張った。自分に拍手したい

でも、もちろんそれが評価されることはほとんどなく、当然ながら終わりました。それが疲れた要因。小学校教師を対象にしたものだし、しかもわたしはただ受かりたいだけなのに、報酬が得たいと思ってしまうんです。

いや、優良可不可のようなフィードバックがいつかはあるのですが。

はあ、疲れた。

帰り道に考えていたことです。

帰り道、疲れが出たのかおそろしく上の空でした。

やはり行動がおかしいです

不注意です

自転車にぶつかられそうになったり

じょうろの水をかなり浴びたり

キャラメルコーヒーのもとをダイナミックに手にあびたり

窓にぶつかったり

昨日は火傷したり

(全く関係ないけど今日最後のひとこと感想で、先生方がすごく努力をしてくださっていることがよくわかりました。日本をよろしくお願いいたします。

と、つい言ってしまいました。いわゆる究極思考です。考えが常に突き詰めすぎで、夫を困らせるような質問をします)

エレベーターでうんぬん

など、

不注意さが半端ない。

ここで究極的な仮説

わたしは大ケガをして死ぬだろう

これを考えました。

解決策として

躁の本当にひどいと判断したときは

火を使わない

包丁を使わない

とにかくゆっくりあるく、動く

やる前に考える

くせをつける

以上です。

以前から言っているとおり、主に夫に向けていいますが、わたしは車の運転はできません(死にます)

躁状態で書いていますからちょっとおかしい結論かもしれませんが、、、

変な文章にお付き合いいただきありがとうございます

火と刃物には気を付けます

またの〜